5連勤も終わり、今日は期末レポートと試験終了。
この講義の単位が取れていれば後期は卒論だけww
しかしあまりにも私がのんびりしているので先生激怒orz
今週中にフレームワーク持ってこなきゃ留年だゴルァ^^だ、そうで。
『Because your life,not my life』ってそりゃそーですね!
毎回毎回片言の英語でスマソ!
わかってます就活並みに気合入れてやりゃーいーんスよね!!
悪いと思ってるんです。なかなか進まない私の卒論のこと。
就活とバイトと学業は三点倒立できたのに
卒論とバイトの両立ができないなんて!・・・否、やらねば!!
この講義の単位が取れていれば後期は卒論だけww
しかしあまりにも私がのんびりしているので先生激怒orz
今週中にフレームワーク持ってこなきゃ留年だゴルァ^^だ、そうで。
『Because your life,not my life』ってそりゃそーですね!
毎回毎回片言の英語でスマソ!
わかってます就活並みに気合入れてやりゃーいーんスよね!!
悪いと思ってるんです。なかなか進まない私の卒論のこと。
就活とバイトと学業は三点倒立できたのに
卒論とバイトの両立ができないなんて!・・・否、やらねば!!
いよいよ梅雨明けしましたね!
毎年夏が来るんですが、同じ夏って一度もないんですよね。
毎年私は年をとっていくし、環境も変わっていく。
不思議ですね~。
同じ時間なんてもう二度と来ないのに、
日常が普遍的過ぎてまた同じような明日が来ると思い込んでる。
この年齢のこの時間はたった『今』しかないのに。
ちょっと難しい話になりそうなのでここでSTOP.
ま、そう考えると私の自堕落な生活は時間の無駄遣いって事;
なのでもっと時間の有効活用をしていきたいと思います!
そのためにまずは期末レポート・・・←
バット~ン★です!
梨沙さまからいただきました^^ありがとうございます!
ただし!無双司馬懿様とはど~も性格が似ているのか、ぶつかる傾向があります(笑)
途中もし喧嘩腰になってもそれは愛ですから大丈夫です。お気にならさずww
では始めま~す!
【司馬懿とお話バトン】
このバトンは三國無双の魏軍師、司馬懿と会話(ほぼ一方的)するバトンです。
口調がエセなのは了承願います。
でわでわスタート!
・この私に相手をしろというのか?
◆まぁ!古の名軍師と名高い司馬懿様にお相手していただけるとは身に余る光栄。(見る限りやる気ないな)笑
・仕方ない、面倒だが名前を聞いてやる
◆(やっぱりか!)……ありがとうございます。
・ふん、凡愚めが
◆な…名前言う前にその反応?!
・お前の好きな勢力は何だ?
◆蜀でございます。孫呉の権さまも好きですが。
・私が直々にお前を使ってやる。その勢力の情報をありったけ集めて私に寄越せ
◆え…っと、ですねぇ。その案に同意すると確実に私が孔明先生にビーム食らわされry
・それで、お前はどの軍に仕官する気だ?
◆仕官するなら成都に拠点を置く蜀漢に、と。できたらの話でございますよね?
・まさか軍師になりたいなど抜かすつもりはなかろうな?
◆いえ、私は文官志望です。←
ってか魏ではないのですから良いではありませんか。
・ふん、そのような虚言私に通用すると思うてか!
◆(えっ、文官もダメなの!)……申し訳ございません。
・お前によいことを教えてやろう
◆…は。(しょーもないことだろう)←
・名軍師になるためにはそれ相応の条件がある
◆…そうでしょうね。例えば?
・詳しく聞かせろだと?自分で考えろ馬鹿め
◆(…例えばと聞いただけなのに)……申し訳ございません。
・仕方がない、そこまでいうなら教えてやるか
◆あ…りがとうございます。(ツンデレなのかそうなのか?)
・光線を出せること、空を飛べることが基本条件だ
◆ほうほう。それでは私のような人間にはまるっきり可能性がないわけですな(笑)
・ところで…お前は諸葛亮と私とではどちらが上だと思う?
◆私は孔明先生を尊敬、崇拝しておりますので。
その質問にはお答えできかねるかと。
・…もう一度問おう、どちらが上だ?
◆いや、ですから…。(あくまで自分だと言い張る気だな)
・ふははははは!!!!そうだろう、私が上か、当然だ!(悦)
◆Σ( ̄□ ̄;)
(言い切ったよ、この人ww)
・急な質問だが…殿(曹丕)をどう思う?
◆素敵な方だと思いますが。(色んな意味で)
・私の方が王に相応しいとは思わんか?
◆あ、そーゆー下心。なんだ意外に最低ですね(酷)
・そうだろう!やはり私の方が相応しいか。凡愚の割にわかっているではないか
◆ΣΣΣ( ̄□ ̄;)
ああ、手が付けられない。
(そこが可愛い無双司馬懿さまww)←たぶん丕様も同感だろう
・おっと…凡愚の相手も時間の無駄だな…何でもいい、他の奴の場所へでも行くがよい(宜しければ回してやってください)
◆はっ…()内が要約なのか!全然違う(笑)
あ、私がアンカーで宜しいでしょうか?
・もう来るなよ、私は忙しいのだ(お疲れさまでした!)
◆なんだやはりツンデレか。大好きだよ丕司馬←
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=12144
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梨沙さまからいただきました^^ありがとうございます!
ただし!無双司馬懿様とはど~も性格が似ているのか、ぶつかる傾向があります(笑)
途中もし喧嘩腰になってもそれは愛ですから大丈夫です。お気にならさずww
では始めま~す!
【司馬懿とお話バトン】
このバトンは三國無双の魏軍師、司馬懿と会話(ほぼ一方的)するバトンです。
口調がエセなのは了承願います。
でわでわスタート!
・この私に相手をしろというのか?
◆まぁ!古の名軍師と名高い司馬懿様にお相手していただけるとは身に余る光栄。(見る限りやる気ないな)笑
・仕方ない、面倒だが名前を聞いてやる
◆(やっぱりか!)……ありがとうございます。
・ふん、凡愚めが
◆な…名前言う前にその反応?!
・お前の好きな勢力は何だ?
◆蜀でございます。孫呉の権さまも好きですが。
・私が直々にお前を使ってやる。その勢力の情報をありったけ集めて私に寄越せ
◆え…っと、ですねぇ。その案に同意すると確実に私が孔明先生にビーム食らわされry
・それで、お前はどの軍に仕官する気だ?
◆仕官するなら成都に拠点を置く蜀漢に、と。できたらの話でございますよね?
・まさか軍師になりたいなど抜かすつもりはなかろうな?
◆いえ、私は文官志望です。←
ってか魏ではないのですから良いではありませんか。
・ふん、そのような虚言私に通用すると思うてか!
◆(えっ、文官もダメなの!)……申し訳ございません。
・お前によいことを教えてやろう
◆…は。(しょーもないことだろう)←
・名軍師になるためにはそれ相応の条件がある
◆…そうでしょうね。例えば?
・詳しく聞かせろだと?自分で考えろ馬鹿め
◆(…例えばと聞いただけなのに)……申し訳ございません。
・仕方がない、そこまでいうなら教えてやるか
◆あ…りがとうございます。(ツンデレなのかそうなのか?)
・光線を出せること、空を飛べることが基本条件だ
◆ほうほう。それでは私のような人間にはまるっきり可能性がないわけですな(笑)
・ところで…お前は諸葛亮と私とではどちらが上だと思う?
◆私は孔明先生を尊敬、崇拝しておりますので。
その質問にはお答えできかねるかと。
・…もう一度問おう、どちらが上だ?
◆いや、ですから…。(あくまで自分だと言い張る気だな)
・ふははははは!!!!そうだろう、私が上か、当然だ!(悦)
◆Σ( ̄□ ̄;)
(言い切ったよ、この人ww)
・急な質問だが…殿(曹丕)をどう思う?
◆素敵な方だと思いますが。(色んな意味で)
・私の方が王に相応しいとは思わんか?
◆あ、そーゆー下心。なんだ意外に最低ですね(酷)
・そうだろう!やはり私の方が相応しいか。凡愚の割にわかっているではないか
◆ΣΣΣ( ̄□ ̄;)
ああ、手が付けられない。
(そこが可愛い無双司馬懿さまww)←たぶん丕様も同感だろう
・おっと…凡愚の相手も時間の無駄だな…何でもいい、他の奴の場所へでも行くがよい(宜しければ回してやってください)
◆はっ…()内が要約なのか!全然違う(笑)
あ、私がアンカーで宜しいでしょうか?
・もう来るなよ、私は忙しいのだ(お疲れさまでした!)
◆なんだやはりツンデレか。大好きだよ丕司馬←
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プロフィール
HN:
御崎
性別:
女性
職業:
専門職
趣味:
語学勉強、ゲーム、お絵描き、睡眠、妄想ww
自己紹介:
崇拝してるのは孔明先生(三國無双)。
敬愛してるのは光秀公(史実/BSR/無双)。
歴史スキーが高じてゲームにも手を出したのが大学受験の年。
そこからずーっと歴史ゲーム好きです。社会人1年生、この世界に浸る時間は減りましたが、頑張ります!
敬愛してるのは光秀公(史実/BSR/無双)。
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